FAQ

日本神経科学会FAQ

Q 日本神経科学会に入会したいのですが・・・

 日本神経科学会へ入会をご希望の方は、本ホームページ内の「入会案内」をご覧ください。
日本神経科学学会では、オンライン入会システムを導入しております。
http://www.jnss.org/join/flow/から、入会までの流れをご確認の上、お手続きください。オンラインでのお手続きに不都合がある方は、「入会案内」のページから、加入申込書をダウンロード頂き、必要事項をご記入の上、事務局まで郵送してください。
入会が認められた方は、日本神経科学会発行の『神経科学ニュース』にお名前を記載して公表いたします。なお、入会される際は、本学会正会員一名の推薦が必要となります。日本神経科学学会会員の推薦者がおられない方は、申込用紙とは別に研究業績一覧(著書名、論文名、掲載誌名、巻・号、発行年、発行所)を添えてお申し込みください。日本神経科学学会で諮らせて頂きます。


Q 日本神経科学会の大会で筆頭発表者として発表したいのですが・・・

 日本神経科学学会の大会で筆頭発表者として一般演題の発表ができるのは、原則として日本神経科学学会の会員に限られます。会員の方で大会での演題発表を希望される方は本ホームページ内に掲載される大会案内の要領に従い、演題をご登録ください。


Q 日本神経科学学会ホームページに広告や公募情報などの記事を掲載してもらいたいのですが・・・

 本ホームページ内の神経科学ニュースへの原稿募集要項http://www.jnss.org/secretariat_info2/ を参照してください。


Q 日本神経科学学会ホームページで自分の論文を紹介したいのですが・・・

A 「一般の方へ」の「神経科学トピックス」で若手会員(大学院生、ポスドク、助教など)の世界トップレベルの最新論文を紹介するコーナーがあります。詳細はhttp://www.jnss.org/adinfo/(一番下)を参照してください。


Q 『神経科学ニュース』に投稿したいのですが・・・

 本ホームページ内の神経科学ニュースへの原稿募集要項 http://www.jnss.org/manuscript/ を参照してください。投稿できるのは、日本神経科学会の会員に限られます。


Q 『Neuroscience Research』を購読したいのですが・・・

 『Neuroscience Research』の購読方法につきましては、事務局へお問い合わせください。


Q 『神経科学ニュース』のバックナンバーを購読したいのですが・・・

 『神経科学ニュース』のバックナンバーにつきましては、事務局へお問い合わせください。


Q 会費納入の方法について教えてください(海外からの年会費払い込みを含む)。

 本会では、口座振替(自動引き落とし)を、推奨しておりますが、そのほか、クレジットカードによるオンライン決済等の支払い方法もございます。詳しくは、年会費支払いの方法を、ご参照ください。


Q 学生会員として再登録したいのですが・・・

 翌年度も学生会員として再登録したい場合は、その年の11月30日(必着)までに郵送、FAXあるいはメール添付にて、所属、氏名、会員番号、E-mail address、在学証明書または学生証のコピー(ともにメール添付可)を事務局へお送りください。
登録いただいた方は翌年も学生会員としての会費3,000円をご納入頂きますが、そうでない場合は正会員としての会費10,000円を請求させていただきます。
なお、在学証明書もしくは、学生証のコピーを郵送でお送り頂く場合、A4の用紙をご使用の上、同一の用紙の余白に、氏名、会員番号、所属、E-mail addressの明記をお願いいたします。(電子入会システムをご利用の場合は、加入申込書登録画面より、学生証をアップロードして頂けます。その場合、紙媒体のファックス、郵送は必要ありません。)
当該年度末に卒業・修了等により学生会員の対象からはずれる予定の方につきましては、学生会員として再登録した場合は、翌年の12月末日まで学生会員としての扱いとなります。但し、翌年の日本神経科学大会では、参加費等は正会員としての扱いになります。もし、翌年4月以降正会員への変更を希望される場合は、その旨を事務局へご通知いただければ差額をお支払いただいた上、変更させていただきます。
なお、学生会員の登録をお忘れになりますと、翌年度以降は自動的に正会員の会費10,000円を請求されることになります。また、口座引落しをお手続きの方からは、正会員として会費10,000円を引き落とさせていただきますので、念のために申し添えさせていただきます。


Q 私は若手会員になれますか?

 以下の条件の学生会員が、手続きをすることで翌年から若手会員になることができます。
【若手会員になれる条件】
日本神経科学学会の学生会員のうち、当該年が学生会員としての資格最終年の方
例:2015年3月に卒業の方は2015年12月まで学生会員ですので、その年の11月30日までに手続きをすると、2016年1月から若手会員になることができます。
現在非会員の方が、若手会員として入会することはできません。


Q 若手会員になるにはどのような手続きが必要ですか?

 若手会員への異動を希望される際は、正会員の推薦が必要です。書類(若手会員推薦書)に必要事項を記入後、日本神経科学学会事務局に提出して下さい。
[注意:若手会員への異動には手続が必要で、自動的に移行するものではありません]

若手会員推薦書のダウンロードはこちらから

Q 若手会員になるとどのようなメリット、デメリットがありますか?

 若手会員の権利と義務は以下のとおりです。
(1)パネル理事の選挙権/被選挙権、総会議決権など正会員とほぼ同じ権利を有しますが、
新入会員推薦権はありません。またシンポジウムのオーガナイザーにはなれません
(大会によっては可能な場合もあり)。
(2)若手会員の有効期間は、学生会員資格喪失後5年間です。
(3)年会費は6,000円です。


Q 学生会員ではなかったのですが、若手会員になれますか?

 若手会員になるには、学生会員である必要があります。


Q 推薦者が近くにいないのですが、どうすれば良いでしょうか?

 事務局にご相談ください。


Q 学生会員だったのですが、学生では無くなったので自動的に若手会員になれますか?

 正会員には自動で移行しますが、若手会員になるには必ず手続きが必要です。
学生会員資格最終年の11月30日までに手続きを行ってください。


Q 4年前まで学生会員だったのですが、若手会員になれますか?

 現在、学生会員最終年の方が対象で、一度正会員に移行した方、新たに入会される方は対象ではありません。


Q 学生会員を途中でやめてしまったのですが、若手会員になれますか?

 学生会員として登録されている方が対象です。やめてしまった場合には対象となりません。

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