第3回京都大学こころの未来フォーラム

テーマ:『豊かなこころをとりもどす』
 ―注意のしくみとその障害の克服へのとりくみ―
日時:
平成18年9月3日(日):10:00−17:00
場所:
京都大学 百周年時計台記念館 2階 国際交流ホール
(京都市左京区吉田本町 京都大学本部構内)
参加費:無料
*** プログラム ***
10:00−10:10 開会の辞
10:10−10:50
注意とはどのようなものか
斎木 潤(京都大学 大学院人間・環境学研究科)
10:50−11:30
注意をコントロールする神経メカニズム
小川 正(京都大学 大学院医学研究科)
11:30−12:10
注意欠陥・多動性障害(ADHD)とは?
市川宏伸(東京都立梅ヶ丘病院)
12:10−13:30 休憩
13:30−14:10
ADHD:学校でのとりくみ
小松晃子(京都市教育委員会)
14:10−14:50
ADHD:家庭・社会でのとりくみ
内藤孝子(全国LD親の会)
14:50−15:10 休憩
15:10−15:50
ADHD:心理療法でのとりくみ
伊藤良子(京都大学 大学院教育学研究科)
15:50−16:00 休憩
16:00−16:50 総合討論
16:50−17:00 閉会の辞
司会:
船橋新太郎(京都大学 大学院人間・環境学研究科)
主催:
京都大学こころの未来フォーラム実行委員会
問合せ:
京都大学大学院人間・環境学研究科認知科学分野内 担当:中村
電話:075-753-7866
E-mail:snakamura@z04.media.kyoto-u.ac.jp
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