ランチョン大討論会「次の20年にどうやって脳科学にブレークスルーを生むか?」

日時:7月28日(日)12:00-14:00 ※お弁当付き
会場:第1会場(国際会議室)

脳科学分野を含む日本の国際競争力が低下していることが近年顕在化しています。前回の大会(神戸)では、「来る10-20年のタイムスパンで日本の脳科学を発展させていくには何を、どう目指せばよいのか」というテーマで、各分野の有志に持論を発表していただき討論を展開しました。今回の新潟大会では、ダイバーシティ企画・若手PI企画とタイアップし、「何を」のみでなく、「どうやって」に重点を置いて討論を行います。来る20年にブレークスルーを生みだしていくには、私たちはどうすれば良いのでしょうか?

Web登録順および当日参加者先着 計200名様限定で本企画限定の特製「脳科学弁当」をご提供します。

主催:日本神経科学学会 研究体制・他学会連携委員会
後援:日本脳科学関連学会連合
企画:宮川 剛、小清水 久嗣(藤田医科大学)、柚﨑通介(慶應義塾大学)

(画像のパッケージは試作のものです)